最新のWindows7対応(32bit/64bit対応)

DriveCloneは最新OSのWindows7(32bit,64bit)に対応。
WindowsXP(32bit,64bit)、WindowsVista(32bit,64bit)でも、ご利用可能です。
 DriveClone 7 Pro メインメニュー
ファイルバックアップ
特定のファイルとフォルダをバックアップ

コンピューターのバックアップ
コンピューター全体もしくはパーテーションをバックアップ

システムスナップショットのインストール
システム障害に陥った際に正常な状態へシステムを復元



ハードディスクイメージ
コンピュータまたはサーバーのハードディスクを、1つの完全なハードディスクイメージ(完全バックアップポイント)として、USBハードディスクやネットワーク共有ドライブに保存します。ハードディスクイメージには、コンピュータのハードディスクのすべての内容(ハードディスクのデータ、システム設定およびインストールされたアプリケーションソフトウェアなど)が含まれます。ハードディスクイメージは、容量が同じかそれ以上のハードディスクに復元することができるため、こうした形式のバックアップによって、ハードウェア障害など、いかなる形式のデータ破損も復旧できることが保証されます。


増分バックアップ
手動またはスケジュールタスクを介して、すでに保存されたハードディスクイメージファイルを更新します。増分バックアップは、前回の完全 (または増分) バックアップ後に変更が発生したデータのみをバックアップします。

ハードディスクイメージのクイック更新
増分バックアップによって、Windowsを閉じなくても、パーティション内のイメージを迅速に更新して保存することができます。


システムスナップショット
スケジュールタスクを自動または手動で設定し、コンピュータ全体を安全な領域にバックアップします。システムスナップショットを使用することによって、破損したアプリケーションを迅速に復旧することができます。

自動システムスナップショット設定
時間ごとにシステムスナップショットを作成 – 15分~24時間の間で数字を選択します。コンピュータがシステムを起動するたびに、システムスナップショットを自動的に作成します。

自動復元モード
コンピュータを起動するとき、毎回の最後のシステムスナップショットの状態に復元する。
コンピュータを再起動する時刻を設定することができます。コンピュータが指定の時刻に再起動し、システムを復元します。


迅速で安全なエクスペリエンス
システム構成や新しいアプリケーションをインストールする前にシステムスナップショットを作成しておくと、システム構成やアプリケーションのインストールで失敗した場合にユーザーがシステムスナップショットを選択して、構成やインストール前の状態にシステムを迅速に復旧できます。

無限のシステムスナップショット
DriveCloneは、複数のシステムスナップショットを作成できます。理論的には、システムスナップショットは無制限に作成できますが、実際のシステムスナップショット作成数は、ハードディスクの空き領域の大きさによって決まります。

安全領域
DriveCloneの安全領域は、仮想ドライブ領域です。これは、DriveCloneがハードディスク上の空き領域を利用して新しく構築した連続保存領域です。この領域は、Windowsにおいては見えない非表示領域であり、DriveCloneによって24時間全面的に保護されます。


メール通知機能
オプションで設定すると、バックアップ完了後にユーザーが指定した電子メールアドレスに、プログラムがバックアップ結果を自動的に送信します。

FTPサーバーへのバックアップ機能
DriveCloneは、FTP接続機能を内蔵。FTPサーバーなどにバックアップすることができます。

様々なパーティション形式に対応
DriveCloneは、FAT32、FAT、NTFSおよびその他の未知のパーティション形式をサポートします。

各種ハードウェアに対応
DriveCloneは、IDE、EIDE、SATAおよびSCSI形式のハードディスクと、RAID0/RAID1ハードウェア形式に対応しています。
 DriveClone 7 Pro バックアップメニュー 
ファイルバックアップ
特定のファイルとフォルダをバックアップ

コンピューターのバックアップ
コンピューター全体もしくはパーテーションをバックアップ



ファイルバックアップ
手動またはスケジュールタスクを介して、指定されたファイルおよびフォルダをバックアップします。


完全な外部バックアップ
システムイメージ全体のデータをUSBハードディスクに保存します。

臨機応変なバックアップに対応
ハードディスクを別のハードディスクやネットワーク上、更にUSBハードディスクにバックアップできます。

ネットワーク対応
DriveCloneは、LAN経由でイメージファイルを選び、ローカルドライブに復元することができます。
 DriveClone 7 Pro 復元リストアメニュー
ファイルの復元
特定のファイルとフォルダを復元リストア

コンピューターの復元
コンピューター全体もしくはパーテーションを復元リストア



クイックリストア
ハードディスクイメージやシステムスナップショットにより、数分でシステムを再構築できます。

完全無敵のプロテクション
ソフトウェアのエラー、人為的なミス、ウイルス感染によって破壊されたオペレーティングシステムを復元します。

ユニバーサルリストア
ユニバーサルリストアを使用して、新たに購入したハードディスク(SSD)などに、Windowsシステムやドライバー設定データやファイルを簡単に復元可能です。
※作成した起動ディスクにて使用可能
 DriveClone 7 Pro クローン作成メニュー
ドライブのクローン作成
使用中のハードディスクを別のドライブに完全コピー

パーテーションのクローン作成
選択したパーテーションを別のドライブにコピー



ハードディスク(SSD)のクローン
ハードディスク(SSD)の中の全てのデータを別のハードディスク(SSD)に
完全にクローン作成することができます。
OSやドライバ、アプリケーションの再インストールの必要はありません。
 DriveClone 7 Pro ツールメニュー
バックアップを仮想ディスクに変換(VMWare)
作成したバックアップを仮想ディスク形式に変換

バックアップイメージの互換性チェック
バックアップしたイメージのチェック

ブータブルレスキューディスクの作成
CDやUSBブート可能なDriveClone起動ディスクの作成

バックアップイメージのマウント

バックアップイメージのアンマウント
 


仮想イメージの変換
ディスクのバックアップイメージをVMware形式のイメージに変換し、仮想コンピュータの中で使用することができます。


イメージの分析
バックアップイメージの互換性をチェックして、データが壊れていないか確認することができます。※作成した起動ディスクにて使用可能


ハードディスクドライブの分析
ハードディスクドライブをチェックして、ハードディスクドライブが壊れていないか確認することができます。※作成した起動ディスクにて使用可能


ドライバーの追加
ドライバーを必要とするSCSIカードや、その他未知の機器のドライバーをWindowsPE2.0で追加可能です。※作成した起動ディスクにて使用可能


ネットワークドライブの割り当て
共有されたネットワークに接続して、ネットワークドライブを割り当てて共有ネットワークにWindowsPE2.0で接続可能。※作成した起動ディスクにて使用可能


ブートディスクの作成
システムの重大な破損のため、システムを立ち上げることができない場合に、ブートディスク作成してコンピュータを起動し、ブートディスクのPre-OSからDriveCloneを実行することができます。CD・DVD・SDカード・コンパクトフラッシュなどのフラッシュメモリやUSBメモリに対応。作成したブートディスクはWindowsPEエンジンを使用しているため、いつものWindows操作と同じ操作ができるため、誰でも簡単にDriveCloneを操作できます。


DCエクスプローラーでのファイル操作
ハードドライブの内容をDCエクスプローラーにてファイルやフォルダの操作が可能です。※作成した起動ディスクにて使用可能


米国DoD規格によるデータ完全消去
ハードドライブの内容を復元できないように、データの完全消去をブートディスクにて実行可能。※作成した起動ディスクにて使用可能
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